教育支援センタースタッフ
| 氏 名 | 自 己 紹 介 |
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廣澤 史彦 教授センター長 DX人材育成推進室長 創成科学研究科(理学系学域) 教授 |
2026年4月から教育支援センター長とDX人材育成推進室長を務めることになりました。専門は数学で理学部数理科学科では研究と教育に携わっております。理学部とは勝手の違うセンター業務で不慣れな点もありますが、経験豊富なセンターの教職員と連携し、学生の皆さんが山口大学で充実した学びができるような環境づくりを行ってゆきたいと思います。 |
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2018年にこちらに来ました。共通教育の授業科目の、「化学II」、「山口と世界」、(オムニバスの1担当者として「環境と人間」を教えています。 また教育・支援機構として環境配慮推進員、安全・衛生推進員をしております。 |
森本 宏志 准教授 |
2004年4月に本学附属病院病理部から保健管理センター(現健康科学センター)に異動、2024年4月より教育支援センター(健康科学センター併任)に異動して来ました。 附属病院では、「病理医」として、主として人間の「細胞の集まりとしての組織」のリスクを評価する病理診断を担当し、保健管理センター(小串)では「労働衛生コンサルタント」として、「個人の集まりとしての組織」における人的リスクを評価し対応策を提案する「(労働)安全衛生管理」や、「健康管理」の実務、及び「医療安全管理」等の講義を担当してきました。 2024年度からは、主たる勤務地が吉田キャンパスとなり、後期から「山口と世界」(Q3、Q4)などの講義を担当することになりました。よろしくお願いします。 なお、現在の専門分野は、産業保健、産業保健法学で、趣味は、天体観察、読書、数学、言語学習(広義)、折り紙、そして自分が納得いくまで「考えること」などです。 |
湯浅 修一 准教授(特命)DX人材育成推進室副室長 |
AGC株式会社の経営企画部門での実務経験を踏まえて、皆さんと一緒にDX(デジタルトランスフォーメーション)について学んでいきたいと思っています。 現代に生きる私たちには、世の中の大きな変化を見据えた上で、私たちの身近にあるデータやデジタル技術を使って企業の競争力を高めたり、私たちの暮らしや社会をより良く、豊かにすることが求められているのではないでしょうか。DXは、まさにこうした取り組みです。 スマホやパソコンの扱いに慣れ、デジタルネイティブと呼ばれる若い皆さんだからこそ、発想し、実現できるDXをぜひ、山口大学で一緒に学びませんか! |
ADAMS Kira 講師 |
自信を持って自分の考えを伝えられるように、英語をコミュニケーションツールとして考えて、学んでいきたいと思います。 |
| 川尻 剛士 助教 DX人材育成推進室室員 |
主に共通教育のPBL(Project Based Learning)関連科目(サービスラーニング演習、アントレプレナー演習、地域市民学演習)を担当しています。地域に出かけて〈問い〉を立てるおもしろさに出会ってみませんか。 |
鬼頭 景子 助教 |
2025年4月より教育支援センターに着任いたしました。学位は環境科学(修士)や水産教育学(博士)ですが、これまでに大学等での国際協力や海外連携プログラムに携わってきました。現在は、学生の皆さんが主体的に学べる環境づくりを目指しながら、講義をさせていただいています。 |
高橋 有香 助教 |
英語の授業を担当しています。真面目で思いやりのある素晴らしい学生の皆さんと共に学び、英語を通して夢を広げるお手伝いをさせていただきたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。 |
HUANG Peifen 助教 |
言語の学びは試験のためではなく、広い世界を飛び回る翼である。だからこそ、積極的に英語を使ってみましょう。 |

廣澤 史彦 教授
藤原 勇 准教授
森本 宏志 准教授
湯浅 修一 准教授(特命)
ADAMS Kira 講師
鬼頭 景子 助教
高橋 有香 助教
HUANG Peifen 助教